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ホームページ制作標準仕様
[ホームページ制作会社ガッチリホームページ]が提供するホームページ制作の標準仕様を掲載しています。
当社で制作させていただくホームページには、受注金額及び依頼の有無に関わらず下記の仕様でホームページを制作させて頂いております。
一般的に、ホームページ制作会社に依頼する場合は、下記の仕様はオプション扱いとなるケース多く、高額な制作費用となっていますが、当社では、これらを含めて標準仕様となっています。
※プラン毎の対応については、ホームページ制作プラン比較表をご覧ください。
※当社レンタルサーバー以外をご利用の場合は、レンタルサーバーの仕様により全てのサービスがご利用いただけない場合があります。
1.オリジナルWebデザイン
一般的に、低価格(50万円以下)なパッケージタイプのホームページ制作サービスの場合は、ホームページのコンセプトまた、ターゲットに関係無く数種類のデザインサンプルの中から選択することになる為、ターゲットにメッセージが届きにくくなってしまいます。
当社では、コンセプト・ターゲットに合った最も効果的な色・デザインでホームページを制作しています。
また、当社ホームページのようにシンプルなデザインで最もSEO・ユーザビリティ・アクセシビリティに効果的で、最も売り上げに貢献するデザインを心がけています。
※派手なデザイン・大手サイトの様なデザイン・インパクトのあるデザイン等を希望される方がいますが、希望内容によっては、SEO・ユーザビリティ・アクセシビリティに問題が出るケースが多いので、基本的に当サービスではお受けできません。
2.XHTML + CSS
「XHTML + CSS = Web標準」でホームページを制作することにより。SEO(検索エンジン最適化)に有利となります。
3.SEO [検索エンジン最適化]初期対策対応
GoogleやYahoo、MSNと言った検索エンジンから、優良な見込み客を連れて来てくれる。
当社では、常に最新の動向を調査し、また、他のホームページ制作会社に対してもSEO [検索エンジン最適化]のアドバイス業務も行っています。
※但し、SEOに関するアルゴリズムが非公開である為、上位表示の保障はしておりません。
4.W3C対応
W3C対応のメリットは、「SEO対策 (検索エンジン最適化)」「ページの軽量化、ページ表示の高速化」「ページのメンテナンス性の向上」「アクセシビリティの向上」等が上げられています。
5.WebコンテンツJIS対応
WebコンテンツJIS (JIS X 8341-3:2004)とは
「WebコンテンツJIS」対応のホームページは、まだまだ高額なため、中小零細企業では対応が大幅に遅れています。
WebコンテンツJIS対応にするメリットは、
- ブランド向上
- ホームページ全体の軽量化、高速化
- 運営、メンテナンス性の向上
等があげられていますが、実はこれらだけではありません。
中小零細企業にとっての最大のメリットは、
- SEO対策
- ユーザビリティー向上
- アクセシビリティ配慮による企業イメージの向上
の3点を特に、提案したいと思います。
当社ではこの「WebコンテンツJIS」が策定された当初より関心を持っており、今までに多くの対応したホームページを制作しています。
また、ホームページを制作する時点で、予め「WebコンテンツJIS」を意識することなく、対応可能なホームページを制作してきていますので、標準仕様で対応可能となっています。
※音声ブラウザへの対応はオプションとなっております。
6.複数ブラウザ対応
ホームページを見るために使用するブラウザは、Internet Explorer(IE)が圧倒的にシェアを独占していますが、セキュリティ上の問題が相次ぎ指摘されIEに代わってMozillaやOperaなど他の、ブラウザを使用するユーザーも増えてきました。
実は、各ブラウザ毎にXHTML/CSS等の解釈が異なるため、IEでは綺麗に表示されていても、他のブラウザでは、意図したとおりの表示ができないことが多いのです。
全てのブラウザに対応するには、膨大な作業量が発生するため、高額なコストが必要になってしまいます。
しかし、≪ガッチリホームページ≫で提供するホームページ制作サービスでは、
InternetExploer
Netscap
Opera
Mozilla Firefox の各最新バージョンのブラウザに対応するサービスを基本パッケージに組み込み提供いたします。
7.アクセシビリティ対応
- 全ての人にホームページを通じて情報を伝えることができる。
- お客様を区別することなく、ストレス無しにホームページを閲覧することが可能。
- 皆に優しいホームページができ、再びアクセスしてもらうことが出来ます。
8.ユーザビリティ対応
使いやすさが「儲け」の秘訣
ITの専門家ですら理解に苦しむ内容が多くある為、ホームページ制作業者の中には、ユーザビリティーを完全に無視してホームページを制作するケースも少なくありません。
また、「Webユーザビリティー」対応のホームページ製作に慣れていない業者に依頼すると、高額な費用を請求されたり、「Webユーザビリティー」対応済みと言いながら、全く対応されていないケースも多くあります。
Webユーザビリティーが高くないと、SEO(検索エンジン最適化)を駆使してユーザーに来て頂いたとしても、「ホームページを閲覧中にストレスが溜まる」とか「見たいページがどこにあるのか分からない」といった不満を与えてしまい、これではせっかく作ったホームページも台無しです。
最悪な場合、一番見て欲しいサービスのページにたどり着けないとか、購入の仕方がわからないでは、ホームページを作る以前にブランドイメージを損ねてしまいます。中には大切な時間を無駄にしてしまったと感じる人もいるでしょう。
反対にユーザビリティが高ければ、ユーザーは欲しい情報に容易にたどり着いたり、欲しい商品を即座に購入することが可能です。結果として、ブランドイメージを高め、継続してサービスを利用するリピーターを獲得できるようになるでしょう。
9.SEO対応ショッピングカート
ホームページを利用して商品を販売される場合、ショッピングカートの機能は必要不可欠となりますが、実は、このショッピングカートがSEOの邪魔をしているケースが非常に多くあります。
当社では、SEO対策を万全にしたショッピングカートを提供いたします。
10.アクセス解析
日々どのようなお客様がどんな目的で、ホームページを訪れているのかを確認することによって、今後のホームページの方向性が決まってきます。
そのことを確認するためには、アクセス解析は必要不可欠です。
11.RSS
ブログには標準で付いている機能ですが、通常のホームページでは、設置していないホームページも多いのですが、これからの必須アイテムです。
12.GoogleSiteMap
GoogleSiteMapを利用しているホームページ制作業者は、まだまだ少ないです。
GoogleSiteMapを利用することにより、Googleへのインデックス数が大きく異なります。
これら13の仕様を1つだけを実践しても何ら効果が発揮されることはありません。
全て対応することによって、初めて成果が現れます。
どれかひとつでも欠ければ、ホームページのゴールは遠のいてしまいます。
何故当社だけがこんなに低価格なサービスでありながら、標準仕様にできるのか?
それは。。。。。
今まで、これらの仕様に対応していなかったホームページ制作会社が新たに制作する場合は、様々な情報を入手する必要があり、膨大な時間が必要となりそのコストが制作費用に上乗せされます。
しかし、当社は今までに多くのホームページ制作でこれらの仕様に対応してきていますので、当社にとっては、それほど難しい技術ではないからです。
- それでは、続いてちょっとの差が大きな結果を生むをご覧ください。








